|
これまでの様々な実験データなどから考えますと、個人差や健康の度合いによって「適量」は違ってくるようようです。
文献等によりますと、「1cc中に数千個程度」の量が適正値とされております。これは、一般的な『滝壷周辺』での発生量などから考えても妥当なレベルだと考えられます。参考までにマイナスイオンに関して出版されている書籍での値を下記に示します。
| (a) |
1.000〜1.500(個/cm3)「輝くトルマリン健康法(永井竜三 著)」より |
| (b) |
1.000前後(多くとも数千程度)「天上の旅人(マイナスイオン研究協会編)」より |
なお、医療目的での必要量となるともっと高濃度のマイナスイオンが必要になります。
|